展覧会名:特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」
主催:大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪
特別協力:国立科学博物館
後援:日本鳥学会、日本鳥類保護連盟、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
協力:我孫子市鳥の博物館、群馬県立自然史博物館、信州大学、帝京大学、姫路科学館、兵庫県立人と自然の博物館、弘前大学、天王寺動物園、ミマキエンジニアリング、日経サイエンス、日経ナショナル ジオグラフィック
会場:大阪市立自然史博物館ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
最寄駅:地下鉄OsakaMetro御堂筋線「長居」駅 南改札口3号出口、JR阪和線「長居」駅東出口、
開催期間:2026-03-14(土)~2026-06-14(日)
休館日:毎週月曜日(但し5/4を除く)、5/7
開館時間:9:30~17:00(最終入場16:30)
入館料:大人1,800円、高大生1,500円、小中生700円
お問合せ電話番号:06-4301-7285(大阪市総合コールセンター)
チケットURL:https://www.e-tix.jp/toriten_osaka/
詳細情報:生態系において重要な位置を占める鳥類。鳥類をテーマとした特別展「鳥」では、鳥の起源とその進化の過程を紹介し、さらに、ゲノム解析による最新研究で解き明かされた進化系統仮説にもとづき、貴重な鳥標本を数多く展示します。言語能力や多様なつがい関係など、様々な角度からユニークな「鳥のひみつ」を詳しく解説します。